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被ばく限度の基準

オックスフォード大学の物理学の名誉教授が、このほど来日し、日本の被ばく限度が厳しすぎることで、悲劇を生みだしている、ということを、お話されているようです。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20111012/223166/?leaf_rcmd

この教授は手弁当で日本にいらしたそうです。

どうぞ、皆さん、ご覧になってください。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

美穂ちゃん、いつもブログ拝見しています。

明日、女川帰省予定でしたが、急な用事で、行けなくなりました。また、姉と予定を合わせていく予定ですので、次こそは、連絡とれたらと思います。
取り急ぎ・・・この場をお借りして連絡でした。

投稿: mitsue | 2011年10月21日 (金) 18時11分

mitsueさん、コメントありがとうございます。
残念ですが、また今度のときを楽しみにしています。
携帯にでも連絡くださいね!

投稿: miho | 2011年10月21日 (金) 20時46分

瓦礫処理受け入れ、同じ日本に住んでいてなぜ受け入れの許可が必要なのか、またそれを拒否するような考えが出てくるのか、同じ日本人として残念に思います。
瓦礫の受け入れは支援とは思いません。それは義務ではないでしょうか。
原発処理作業も国民の義務にすべきだと思います。

投稿: fumi | 2011年11月 4日 (金) 07時45分

fumiさん、コメントありがとうございます。
東京に住んでいる方から、そのような話をいただけると、本当にうれしいです。
私も原発のある女川町に住んでいましたが、原発を受け入れる・受け入れない、で、私たちが幼い頃、ものすごい論争がありました。
頻繁に反対派のデモ行進がありました。
確かに、そのことで、多くの経済的なメリットが町と町民にあったことは否定できません。
しかし、電力供給の恩恵を受けているのに、その後始末は知りません、というのは、本当に「日本はひとつ」と思っているのでしょうか?

投稿: miho | 2011年11月 4日 (金) 08時37分

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