« 人は見かけによらぬもの | トップページ | 「中小企業の会計に関する指針」に基づく保証料割引について »

着衣泳

今日は、長女・長男の小学校で、着衣泳の授業があり、それをもって、プール納めだったようです。

震災前も、長女は、着衣泳が授業の項目に入っていました。

「着衣泳」とは、文字通り、水着の上に洋服を着たまま、水の中を泳ぐことです。

水を含んだ洋服の重さを、体で感じる、というだけでも、非常に重要だと思います。

長女の学年では、8月に、北上運河でカヌー体験もしましたが、そのときも、水着の上にライフジャケットを着、その上に運動着を着たまま、川の中に入り、ロープで救助されるという訓練もしたそうです。

今日は、長袖の運動着で着衣泳をしたそうで、「特に重かった」・・・

気候はまだまだプール納めには早いと思うのですが、・・・

|

« 人は見かけによらぬもの | トップページ | 「中小企業の会計に関する指針」に基づく保証料割引について »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 人は見かけによらぬもの | トップページ | 「中小企業の会計に関する指針」に基づく保証料割引について »