« 2018年2月 | トップページ | 2018年6月 »

2018年5月

観葉植物

観葉植物をおくと、風水で、よい気がやってくる、というのを知り、いろいろな場所においています。

緑の葉っぱは、目にも心にも癒しを与えてくれるようです。

また、けっこう水をそんなにやらなくても大丈夫なものもあるようです。

注意が必要なのは、サボテンです。

サボテンも、可愛らしいものも多いです。

ただ、玄関においておくと、厄除けになる反面、良い気もやってこなくなる、ということがあるようです。

サボテンをおいていて、枯れた場合は、サボテンが悪い気を吸い込んでくれたという証だそうです。

娘の部屋の窓際においた蔦の鉢は、とっても丈夫で、枝を切ってコップに入れて水につけておいたら、根っこがどんどん生えてきました。

葉っぱも新しいのが次々出てきます。

元気をたくさんもらっているようです。

| | コメント (0)

5月30日はゴミゼロの日

5月30日は「ゴミゼロの日」です。

とはいうものの、2年ほど前、当事務所の引っ越しのときには、ものすごい量の書類や備品等々を廃棄しなければなりませんでした。

これらのために、今までスペースを割いてきたのか・・・と思いました。

他方、その人が価値を見出すことができないものでも、他の人にとっては、価値のあるものもあります。

市場では規格外の価格しかつかないために、廃棄したりする農産物や海産物も、見た目だけで、味や鮮度は同じ、というものがあります。

でも、カットしたり、加工したりすれば、商品価値は変わりません。

一生懸命育ててきた製品に、命を与えてあげたいものです。

| | コメント (0)

アンケートやってみませんか?

アンケートを作成できるページがあったので、試しにアンケートを作ってみました。↓↓

https://questant.jp/q/LT5DD84D

無料で作れます。

以下のURLにアクセスしてみてください。↓↓

https://questant.jp/c/IQKUW8LK7NISF9OR0PXU

もっと本格的にやってみたいという方は、有料のプランもあります。

回答、楽しみにしています。

| | コメント (0)

気合いと引き寄せ

私の父は、ビンゴや抽選会などがあると、必ず、何か賞品を獲得してくるのが常でした。

私もその血筋を引いているのかどうなのか、分かりませんが、けっこうその傾向があります。

父のことを知っている人は、

「家系」

だと言います。

それもそうかもしれませんが、自分に何か必ず当たるはず、と思っていると、そのようになるようです。

誰かには当たるようになっているのですから、自分に当たる確率は必ずあります。

気合いを入れると、空気が自分に向いてくるのかもしれません。

| | コメント (0)

後継者ワークショップ

平成28年9月より開始した後継者ワークショップ。

経営者としての経営分析の視点を学んだり、架空の会社の事業計画を立てて皆で発表したり、自社のSWOT分析をして発表し、それを他者の目線でコメントしたり・・・

その後の懇親会でも、楽しい交流が深まっています。

今回は、第7回目です。

ご関心のある方は、ご連絡下さい。

平成30年6月20日開催・後継者ワークショップご案内

| | コメント (0)

専門外

今日、ある人が、

「自分は、経理係をやったときに、複式簿記が全然分からなかったんだけれど、同じ部署の先輩が、

『例えば、車を現金で買ったときに、現金が車に置き換わったんだと考えればいいんだよ』と教えてくれたら、複式簿記の意味がよく分かったよ」

と話していました。

専門にやっていない人のほうが、分かりやすく説明できるのかもしれません。

| | コメント (0)

今日の名言

あるメルマガで、紹介されていた言葉です。

『俺の敵はだいたい俺です』

「宇宙兄弟」という漫画に出てくる言葉だそうです。

| | コメント (0)

ママ友

おかげさまで、今年、長女は高校入学、長男は中学入学、次男は小5となりました。

長女はこれまで、通学は徒歩15分でしたが、今は自転車で、坂を登るということもあり、30分かかります。

徒歩だと1時間近い、とも言っています。

雨が降ると、近所に住む、長女と同じ高校に通っている子のお母さんが、「車に乗っていく?」と、連絡をくれます。

吹奏楽部に入って、中学のときとは違うパートになり、初心者ながらも、かなりハードに練習をこなし、先日、定期演奏会で、さっそく新しいパートで演奏をしていました。

長男も、野球部に入りましたが、今月公式戦があったときに、私は仕事だったので、同級生のお母さんが球場まで車に乗せていってくれました。

新人は少ない人数で、全員野球初心者ですが、お母さんたちのコミュニケーションはけっこう密で、子どもたちも自主トレに余念がありません。

次男は、長男より早く野球を始めていましたが、やはり試合に行けないときや、暗くなってから練習の迎えに行けないときには、チームメイトのお母さんが送ってくれたり、試合での活躍?ぶりを教えてくれたりします。

このところ、少しずつ、入団したいという子が増えてきました。

ママ友の優しい「和」が、子どもたちにも伝わっているのかもしれません。

| | コメント (0)

« 2018年2月 | トップページ | 2018年6月 »