共通認識

同じ時間を共有していると、何だか考え方も似通ってくることがあります。

それを意図しているわけではないのですが、おもしろいことです。

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チャンス

これまで経験したことのないような仕事。

戸惑いもありますが、それを乗り越えることによって、自分が成長できるかもしれません。

チャンスなのです。

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ダイバーシティ

今日で入所1年のスタッフ、今日で入所半年のスタッフ、そして、高校卒業後すぐに事務所に入所し、42年間事務所に尽力し、今月で定年となって役員に就任した等々、いろいろな人が所内にいます。

固定観念を捨て、本質を見極めていこうという気概が、柔軟性につながっていくのでしょうか?

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兄の不在

今日から30日まで、小5の長男が、学年での合宿です。

長男は小1のときからスポ少等のキャンプや合宿に行っていましたので、あまり心配はしていないのですが、毎日長男と行動をともにしている小3の次男のほうが、ちょっと心もとないような・・・

「今日はお兄ちゃん、いないから、お母さんの隣に寝る?」

と聞くと、

「大丈夫」

と気丈な返事。

明日はどうでしょうね?

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バドミントン

慢性的な運動不足だということは、ずいぶん前から感じていましたが、苦しい思いをしてまで、という、ズボラな自分も存在します。

できれば、少しでも楽しいほうが気が楽だし、続けられるかも、と思い、リオ・オリンピックに触発されたわけではありませんが、バドミントンのラケットのセットを買ってきました。

庭で小3の次男とさっそくプレー。

初めは慣れなかった次男も少しずつ要領を覚えて来て、楽しくなってきました。

今度は長女とやってみたいです。

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変身の錯覚

ある考え方にしがみついてしまうと、そこから抜け出すのに、力が必要です。

自分でそこにはまってしまわないようにするには、まずは、このままの状態ではまずい、という気持ちを維持しながら、脱出方法を考えることでしょう。

それは、外部環境というよりは、自分の内面の話といえるかもしれません。

いつも陥ってしまう落とし穴があると、いくら環境を変えても、お約束のように、そこで滞ってしまうのです。

それが、自分の内面から来るものだということに気がつかないと、環境を変えれば自分が変身できるかも、という錯覚に陥ってしまいます。

環境が変わって自分の内面も変われば変身できますが、環境を変えて自分の力を発揮できるようになるためには、ゼロからスタートするんだという気概と、地道な努力、環境に合わせていくための忍耐力が必要でしょう。

そのために、自分の内面を変えていかなければならないのです。

そうでなければ、(環境に合わせた努力をする前の)生の自分に合った環境を探すことばかりに躍起になって、本来そこに根付いて努力をすれば得られたかもしれない自分を構築できないまま、年月が経過するということになります。

その繰り返しは、理想と現実のギャップを広げるだけだということに気づくのは、ゼロから始めるスタート地点に、何度立てば、なのでしょうね。

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第2の??

私には妹が3人います。

子どもたちもほぼ同じ年代で、全員が小学生以上になりました。

子育てに専念していた彼女たちも、自由時間が少しできたのでしょう、家庭の外に目が向き始めたようです。

3人とも、高校卒業後は親元を離れ、4年制大学に入りましたし、卒業後はバリバリ働いていましたので、腕が鳴っていることでしょう。

私も大いに協力したいと思っています。

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沈黙

分かった、と簡単に思われても、何となく、

「本当はそんなもんじゃないんだけどな」

と思うことがあります。

まぁ、いいでしょう(・・・沈黙・・・)。

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十五夜

今日は十五夜ですね。

うっすらとした雲の奥に、きれいなまん丸のお月様が見えました。

あんな感じになれたらいいですね。

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自然体

自然や天気は、自分の力では変えることができません。

そう思って、他のことも考えていくことが、「自然体」ということなのでしょうか?

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